08
06.Sun
 屋上庭園 [アイスクリーム]
この前、授業が早めに終わって外に出たらどこかへ行きたくなるようなとてもいい天気だったので、出かけに行こうと思い立ちました。



そこで、最近美術館に行ってなかったことを思い出して、現代美術館へ行くことにしました。




今、現代美術館では「屋上庭園」という展覧会をやっています。
最近、緑化に少し興味があったので、観にいくことにしました。



昼間の人の少ない電車に乗って美術館へ向かうと、平日だからか館内は人がまばらで、落ち着いて鑑賞することができました。



ここからはいつもの展覧会感想になります。
長くなるので、興味のある方だけ、続きからご覧ください。



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07
05.Wed
 フィールドワーク [アイスクリーム]
今、子どもの施設を考える課題をやっているのですが、なかなかコンセプトが決まりません。


そのため、何か参考になればと思って、世田谷区にある「羽根木プレーパーク」に今日行ってみました。


DSC08232-2.jpg




プレーパークというのは、遊具のある普通の公園とは少し違うそうです。


プレーリーダーと呼ばれる大人がいて、子どもを見守ったり、一緒に遊びを教えたりと、子どもと大人が一緒になって遊びを創り出す場所みたいです。






平日の昼間に行ったからか、最寄り駅の梅が丘駅から公園までの道のりが静かで、五月のさわやかな天気がとても気持ちよく感じました。


プレーパークは羽根木公園の中にあるのですが、公園の中は木が多くて木漏れ日がたくさん広がっていました。




着いたのはお昼だったので、とりあえずベンチを探してお弁当を食べました。


人が少なかったので、静かで気持ちがよかったです。



何か食べ物をくれないかと、私のそばを鳩がぐるぐるしてたのが、ちょっとかわいくて癒されました。


食べ物をあげたかったけど、思いっきり禁止の看板あったし。


無理ってことを目で訴えときました。







プレーパークの中は平日でもお母さんと子どもがけっこうたくさんいて、お昼どきにはみんなで集まってお弁当を食べていました。


幼稚園生くらいの年頃が多かったかな?




手描きの看板がちらほら立っていて、ある青い看板には白いペンキで「自分の責任で自由に遊ぶ」と書かれていました。



「事故は自分の責任」という認識がないと、禁止事項が増えて遊びが楽しくなくなってしまうからだそうです。




なるほど…


私の家の近くにある緑地公園の遊具は、ほとんどが「危険」マークのテープで立ち入り禁止にされたり、撤去されたりしています。


つまんない公園になっちゃったなと思っていましたが、そもそもの認識が違うからしょうがなかったのか。







パークの中には手作りらしい、木材を組み立てただけの素朴な小さい家がちらほら建っていて、子どもたちが自由によじ登ったり、ある子は屋根の上まで登っていました。


親が見たらハラハラしそうなものだけど、なんだかたくましくて見ていておもしろかったです。





遊具をスケッチしていたら小さい女の子が来て、話しかけてくれました。




「何してるの?」


と聞いたら、恥ずかしそうに


「えへっ、ぴっぴ。」


「…?」




とりあえず微笑んでおきました。
かわいいなあ、もう。







プレーパークは子どもと親の閉鎖的な空間になっているのかと思ったら、私のような不審者も意外と出入り自由な開放された場所になっていました。


隣にはテニスコートや野球場など、体を動かしに来る大人も多く行き来する場所があって、それが逆に「みんなで子どもを見守る」ような形になっているような気がしました。





散歩中らしい奥様が、小さい子をつれたお母さんを見つけて「あらー!もうそんな大きくなったの」なんて会話もしていました。


地域の交流の場所にもなっているのかな。









…さてこれをどう課題に反映させようかな。



自分の感想をまとめるのにブログの記事を利用してしまいました。
とんでもなくまとまりのない文章でごめんなさい…





う〜ん。
とりあえず地域交流っていうキーワードで攻めてみるか…



明日までに終わるかなあ;

06
05.Tue
 展覧会の受付 [アイスクリーム]
今日はこの記事→ 「展覧会開催!」


で少し書いた、自分のグループ展の受付担当をしてきました。





会場は代官山にある小さなギャラリーです。


朝、会場に着いて管理人さんに鍵を開けてもらうと、掃除したり看板を出したりしていオープンまで準備してました。



今日はからっと晴れた大好きな五月日和で、朝の空気が気持ちよかったです。


休日だったためかお客さんは途切れることなく来てくださり、あっという間に時間が過ぎていきました。





お客様に書いていただいたアンケートには、職業や、どこで展覧会を知ったかなどを記入してもらったのですが、知人・友人だけでなく、雑誌やネット、ポスターで興味を持って来てくださった方もいてとてもうれしかったです。




みんな積極的に外に出かけているんだと感心してしまいました。


私ももっと外にお出かけしよう…







さすが代官山、「通りがけに」とか「散歩の途中で」という方もけっこういて驚きでした。




散歩中に建築の展覧会の看板を見てふらっと立ち寄るなんて、ギャラリー慣れしてるのかな…


iPod聞きながら見てる方など、気楽に寄ってもらえたことがうれしかったです。



職業も、学生から、事務業、建築デザイナー、陶芸作家、教員など、様々な方がいらっしゃいました。






驚いたのは、最後の「展覧会の感想」のところに私の作品の名前を書いて、好きだと言ってくださっている方がいたことです。



文化祭以外で一般の人に自分の作品を公開するのは初めてだったのですが、そこでまさか自分の作品をほめてもらえることができるなんて思ってもいなかったので、本当にうれしかったです。



事務業の方、学生の方、自営業の方、と(←チェック済み)三枚でしたが、私にとって大切なアンケート用紙になりました。




なんだか、つながりのない方たちと、私の作品を通してつながれたような気にすらなって、軽く舞い上がっちゃっいました。


でもうれしい。




ただ今回展示した作品は、見せ方重視でコンセプトに多少曖昧な点が残ったので、次はコンセプトをしっかりさせて説得力のあるものを作りたいと思います。




次の課題のコンセプト発表はあさってなんだけど…;


なにも考えてないなあ、どうしよう…


…明日がんばろう。






この展覧会は、企画からコンセプト、配置などの開催までの流れから、開催してからの一般の方とのつながりまで、初めてのことばかりで勉強になりました。



来年は卒業制作展があるので、またがんばろうと思います!






…その前に就職しなきゃね!



またまた、だらだらと思いつくままの文章になっちゃった…
01
05.Thu
 展覧会開催! [アイスクリーム]
実はおとといから、クラスの子たちと今年の1月から進めてきた、グループ展が開催されています。


空間デザインを勉強しているクラスの30人ほどの子たちと、3年生のときに授業で作った作品を、ギャラリーで一週間展示しています。




ブログにも展覧会を計画していく過程を載せようと思っていたのに、気がついたらいつのまにか開催時期になってしまった…




残念。


でもいい経験になりました。






展覧会を企画して実行するというのは思った以上に大変で、先生もアドバイス程度でほとんどノータッチだったので、ほぼ学生だけで行いました。





当たり前のことだけど、展覧会を開くっていうことは、展示する作品だけ用意すればいいというわけではないんですよね。





まず展覧会の全体のコンセプト決定から始まって、机のレイアウト、備品の決定、搬入、搬出のスケジュールと手配、宣伝のDMやポスター作り、オープニングパーティの準備…



それぞれ係を決めて、春休みは一週間に2、3回集まって話し合いをしました。



話し合いは楽しかったけれど、なかなかコンセプトとレイアウトがきれいにまとまらず苦労もしました。



空間デザインの展覧会なので、机の上には模型とその企画書、壁にはその作品のコンセプトボードを貼るのですが、これがギャラリーの室内の形にうまく合わなくて四苦八苦でした。


あの場所が使いにくい形なのか、ピクチャーレールは使えないし、天井から吊るすこともできないし、照明の数も限られているしで悩みの種でした。





でも自分で計画したことで、普通の展覧会を見る目が変りました。


展覧会ってみんなすごく見せる工夫をしてるんだなあ…


壁に展示するだけでも、虫ピンで支えるのか、ピクチャーレールで吊るすのか、など方法はいろいろあって、そういう展示方法を注目して展覧会を見るっていうのもおもしろいなってことに気づきました。





私は主に作品の配置場所決め、コンセプトボードを大型プリンタで出力するときの指揮をとったのですが、30人もいると連絡のつかない子などもいて大変でした。


とりあえず連絡するって大切ですね…
仕事を始めたらきっともっと重要なことになるんだろうなあ。




…と、いろいろあったことを思いつくままだらだらと書いてしまいましたが…とりあえず無事開催を迎えることができて何よりです。




私は6日に受付担当なので、どんな人が来てくれるか、今から楽しみにしています。


ゴールデンウィークだし、たくさん来てくれるといいなあ。
15
02.Fri
 インターン終了! [アイスクリーム]
インターンシップ終了しました。



ああ疲れた…





得たものはとてもたくさんだったけど、その分なかなかハードな二週間でした。




パソコンに一日中座って作業することがこんなに疲れるなんて…


世のお父さん…だけでなく仕事をされている方みんな、本当に大変なんだと心から思いました。


父も母もその中の一人です。
これからは頼まれても文句言わずに肩たたきしてあげよう…





電車でたくさん見かける背広姿の人たちも、尊敬の目で見るようになりました。


電車で背広でジャンプ読んでる人を見ると「息抜きって必要だよね!」って共感するようになりました。





私が思うよりも、人間って頑張って生きているものなんだなあ。
それに比べて、私はもっと頑張らなきゃいけないなあと思いました。





明日は久しぶりにたくさん寝れるぞー!








…とりあえず寝てから頑張ることにします!

09
02.Sat
 インターンシップ [アイスクリーム]
今週の月曜日からインターンシップでデザイン事務所に通っています。


お仕事のお手伝いを2週間の間だけ一緒にさせてもらう予定です。






仕事の内容はイラストレーターとフォトショップを使った雑用が主なので、たいしたことはやっていませんが、実際のデザイン事務所の中の雰囲気がわかって、貴重な体験をさせてもらっています。



事務所は代官山にあるのでお昼時間に外へうろつくのも楽しいです。


平日の代官山を歩いていると、自分がデザイナーとして働いている錯覚に陥ったりして、ちょっといい気分です。





デザイン事務所ってどんなところなんだろうと思っていましたが、なんだか美大の授業に似てるなあと感じました。


大学みたいなんて言うと失礼かもしれませんが、私はもっと事務所の中って、仕事だからぴんと張った空気の中で作業しているのかなと思っていました。




でもなんて言うか…のびのび仕事をしているというか、好きなことを一生懸命やっている大学の実技の授業中に似てるなあと感じました。


みんな好きなことを仕事にしている人たちってことなのかな…





大学と違うのは、それぞれ机に向かってやっている作業はお金と責任のかかった自分だけのものではない、っていうことと、席をはずしている机の主は違う学科に遊びに行っている訳ではなく、打ち合わせや取材に出かけているってことです。


あ、あと電話がひっきりなしにかかってくるのは大学とは大きく違うかな。



でもちょっとお隣の席と話したり、作品のことで意見を言い合ったり、疲れたからコーヒーを作ってちょっと一息ついたりと、なんだかなごやかな雰囲気でした。


社長さんはまるで大学の先生のように知識豊富で、社員へのアドバイスは聞いているだけで勉強になります。



それぞれの机の上のパソコンの画面もカラフルでおもしろいです。


BGMにはおしゃれな洋楽が一日中かかっています。
ヘッドフォンで音楽聴いている人もいました。





お昼は買いに行ったり、食べに行ったりするのですが、一緒に食べに行かせてもらうとおもしろい話がたくさん聞けました。



話の内容は主にデザインやトレンドなどが多くて、やっぱり好きなんだなあと思います。


みなさんいきいきとしていてかっこいいです。
インターンで今この事務所に行っているのは私一人なのですが、なんだか社内の気迫に押され気味です。




でもせっかくの貴重な機会、目を凝らしてものを見て、たくさん聞いて、あと一週間いっぱい吸収していきたいと思います!





27
01.Sun
 SPACE FOR YOUR FUTURE [アイスクリーム]
少し前ですが、東京都現代美術館でやっていた「SPACE FOR YOUR FUTURE」展に行ってきました。




終了直前の週に行ったので混んでるかなと思ったのですが、平日だったためか比較的空いていて、ゆったり見ることができました。



やっぱり人が少ない展覧会はいいです。


以前男鹿和雄展に最終日前日に行ったら170分待ちで、館内も鑑賞どころではない混みようでした。




そのとき絶対に展覧会は終了間際に行かないと誓ったはずなのに…


今回は大丈夫だったけど、もう少し早めにチェックして行かないといけないなあ。







今回の展覧会は「未来を提案する空間」というテーマで、様々な空間が出されていました。


空間と言っても解釈は様々あるので、建築家、ファッションデザイナー、写真家、芸術家などたくさんの分野から空間を表現していました。



副題が「アートとデザインの遺伝子を組み替える」で、ひとつの分野にとらわれず、未来へとつながる新しい選択肢を提案しようというテーマが元となっているようです。





同じ空間でもいろんなアプローチからたくさんの分野が交じり合っていて、不思議な世界観を持つバリエーションのある展覧会になっていました。






今回良かったと思ったのは最初に渡された冊子で、そこに作品の展示の配置図と作品についての説明が書かれていました。


展示されている作品の隣に書くのではなく、一人一人が自由な場所から鑑賞しながら読めるのは良かったです。






なんの前知識もなく行ったので、沢尻エリカを100通り撮ったという写真家の作品「100 ERIKA」には軽くびっくりしましたが、私が今回印象的だったのは建築家の作品が多かったです。


単に興味のある分野だからだと思いますが、考えた建築をどう展覧会で人に見せるかという見せ方のほうも工夫されていて見ごたえがありました。






特に「AMID* アーキテクチャー(cero9)」(なんて読むんだろ…)による建築作品は、バラで建物を覆うだとか運河に浮かぶ公共スペースだとか発想もびっくりでしたが、展示方法もおもしろかったです。



円形の分厚いマットのような素材の上にパーテーションと建築モデルがいくつか乗っていて、靴をぬいでマットの上で作品を鑑賞できるようになっていました。


作品は軽く台の上に乗ってはいたけど低いものなので、下を向いてマットの上を歩き回る感覚です。


その作品の上に、説明のボードが天井から吊る下げられていて、小さな風でもくるくると回転するようになっていました。



いちいち回るたびに自分も動かなくちゃいけなくて、客観的に見たときに、丸いマットの上で人が円状に移動している姿はおもしろかったです。





この展示方法も未来への空間を提案しているのかな?


作品の破天荒なおもしろさと展示方法が合っていて、おもしろい空間になっていました。





あとはSANAA。
妹島和世さんと西沢立衛さんによる建築ユニットです。



少し前に妹島和世さん本人からSANAAの建築についてお話を聞くという貴重な機会があって、この展覧会で展示されていたフラワーハウスはぜひ見たいと思っていました。



フラワーハウスはその名の通り、上から見ると花びらのある形をしています。


お花の好きな奥さんのための家だそうです。




10分の1模型はかわいらしかったです。


植木鉢や妹島和世さんデザインのイスが並んでいて、女性らしさのある空間になっていました。




でも本当はこの建築が建つ予定の場所はゆるやかに地面がカーブしていて、ひとつひとつの花びらで空間が閉じられるのではなく、そのカーブがあることによって隣の花びらへと空間がつながっていくようになっている、とお話されていました。




展覧会ではフラットな地面の上だったので、そのつながりがわからなくて残念でした。


本物の建物ができたら見てみたいけど、外国なんだよなあ…







そして一番感動的だったのは建築家の石上純也さんの作品です。




「四角いふうせん」というタイトルで、4階吹き抜けの空間に、アルミでできた巨大な箱が浮いていました。



ヘリウムガスで浮いているそうで、その日の気温など微妙な違いで、上下や左右に動くそうです。


たまにスタッフさんが風船の下に付けられたフックに棒をひっかけて、風船の位置を調整してました。




ふうせん使いみたいでかっこよかったです。
あの役やってみたいなあ。





吹き抜けの空間にあるので、どの階からもふうせんが見られるようになっているのですが、何回見てもあきなかったです。



なんだか海遊館で見たジンベエザメを見ている気分になりました。




空間の動きを生き物のように視覚的に見せる、装置にもなっているってことかな。
石上さんすごいな…



これは表面がアルミなので、角度によっては1階から3階までを映したりして、表面だけでも空間になっていました。





そういえば先にこの展覧会を見た友達は、違う解釈で空間の話をしてくれました。


まだ見ていなかったためよくわからず、あまり内容を覚えていませんが、人によって様々な解釈ができる作品なのかもしれません。









長くなっちゃった。



空間ておもしろいなあと改めて感じた展覧会でした。







最後に…
常設展にて、スゥ・ドーホーさんの「リフレクション」
下から見上げて撮ったものです。
DSC06559.jpg






写真に撮っていいと言われても、小心者には撮りにくい空気がありました。
でもがんばった。




素材が布みたいな柔らかいものでできているためか、人の入れない神秘的な空間に感じました。

冷凍ココ
モノ、色、コトバ、デザインについて、感じたこと、考えたことなどを、新鮮なまま冷やしておいておくところです。                 .                     

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プロフィール

笛吹きコフカ

Author:笛吹きコフカ
年齢:1986年生まれ



職業:学生



性別:女性



特徴:
美術の大学で勉強しています。特技は寝ること、忘れること。
笛(リコーダー、クラリネット)を吹いたり、聴いたりするのが好きです。
放っておくと寝るか、散歩に出るか、何かを作り始めます。






Like:
・トマトとチーズの組み合わせ
・帽子
・アイルランド
・空をみること
・地図をながめること
・SOFFet
・青いもの
・まるいもの
・かためのごはん
・モノをつくること
・フンデルトヴァッサー
・階段
・トップスのチョコレートケーキ
・RIPSLYME
・ポタリング
・階段




…他にもたくさん。
もっと増えていけばいいな。










来て頂いてありがとうございます。
初めて来てくださった方は、カテゴリーの 冷凍庫のメモ から見てくださるとうれしいです。






過去記事でも受け付けてますので、コメントいただけると喜びます。





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もし教えていただけたら、喜んで遊びに伺います!






since 2006.8.1







ただいま色名について勉強中!
よかったらのぞいていってください☆
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現在就職活動中です。
うっかり更新が滞ったり、更新されても真っ黒な内容だったりするかもしれません…ごめんなさい!がんばります!









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